【2028ロス五輪追加競技】フラッグフットボール公式ルール対応ユニフォームの選び方!
フラッグフットボールは、アメリカンフットボールの戦略を活かしながら、安全に楽しめるスポーツとして人気が広がっています。
特に2028年のロサンゼルスオリンピックで追加競技として採用されたことで、さらに注目度が高まっています。

そんなフラッグフットボールでは、ユニフォームもプレーの大切な一部。
公式ルールに適したものを選ぶことが必要ですが、デザインの自由度もあり、チームごとの個性を表現できるのも魅力です。
本記事では、IFAF(国際アメリカンフットボール連盟)の公式ルールに準拠したユニフォーム選びのポイントを解説し、サイズ展開やオーダー条件、デザインの自由度について詳しく紹介します!
さらに、「Grub SPORT」なら、ルールを守りながらオリジナルのユニフォームが作れます!
デザインの相談から注文までサポートしているので、ぜひチェックしてみてください。
本記事のユニフォームに関するルールは、IFAF(国際アメリカンフットボール連盟)の公式ルールを参考に、2025年3月時点の情報をもとに作成しています。
今後のルール改定によって変更される可能性があるため、最新情報はIFAFの公式サイトや、大会主催者のルールブックをご確認ください。
🔗 IFAF公式サイト:https://ifaf.org
【2028ロス五輪追加競技】
フラッグフットボール公式ルール対応ユニフォーム
1. 公式ルールで決まっていること
フラッグフットボールの公式戦では、ユニフォームにもルールがあります。
これは、プレーをスムーズに進めるためや、安全に楽しむために大切な決まりです。
(1) トップス(シャツ)について
- 袖の長さは自由(ノースリーブ・半袖OK)
- 前後に大きく番号を入れる(公式ルールでサイズが定められているため、適切な大きさで表示する必要がある)
- IFAFルールでは、背番号は最低20cm、前面の番号は最低10cmの高さで表示することが推奨されています。
- 自由にカスタマイズでき、自分たちだけのユニフォームが作れる!
- シャツはパンツの中に入れてプレーする(タックインが必須)
(2) ハーフパンツ(ショーツ)について
- ポケットがないものを使用する(ポケット付きは禁止)
- 番号の表示は必須ではないが、入れるとよりわかりやすい
- フラッグと同じ色のパンツは避ける(見えにくくなるため)
(3) その他のルール
- フラッグを隠すようなデザインはNG
- 安全面を考え、不必要な装飾は避ける
ユニフォームがルールに合っていないと、試合に出られないこともあるので注意しましょう!
2. フィット感のあるユニフォームもご用意!
よりフィット感のあるユニフォームを求める方には、タイトシルエットのユニフォームもおすすめです。
タイトシルエット | 通常タイプ | |
---|---|---|
フィット感 | 体にぴったりフィット | ゆとりのある着心地 |
動きやすさ | ピッタリしていて動きやすい | ゆったりしていて快適 |
おすすめのプレーヤー | スピードを活かしたい選手向け | ゆったり着たい人向け |
初回オーダー | 10枚以上 | 5枚以上 |
追加オーダー | 10枚以上 | 1枚からOK |
どちらを選ぶべきか迷ったら、お気軽にご相談ください!
3. サイズ展開&オーダー条件
ユニフォームタイプ | サイズ展開 | 初回オーダー | 追加オーダー |
---|---|---|---|
ノースリーブ トップス | 4S(140)~4XL (10サイズ) | 5枚以上 | 1枚からOK |
半袖トップス | 6S(120)~4XL (12サイズ) | 5枚以上 | 1枚からOK |
ハーフパンツ | 6S(120)~4XL (12サイズ) | 5枚以上 | 1枚からOK |
タイトシルエット トップス | YXS~3XL (11サイズ) | 10枚以上 | 10枚以上 |
タイトシルエット パンツ | Y2XS~3XL (12サイズ) | 10枚以上 | 10枚以上 |
通常のユニフォームは少量から注文可能!
タイトシルエットタイプはチーム単位でのオーダーにおすすめです。







4. チームネームやチームロゴのデザインもご相談ください!
「Grub SPORT」では、チームネームやロゴデザインのご相談も承ります!
- 既存のロゴをアレンジしたい
- シンプルなネームデザインを作成したい
- ユニフォームに合わせたデザインを検討したい
ラフスケッチや画像をもとに、デザインのサポートを行います。
オリジナルのユニフォームで、チームの一体感をさらに高めましょう!
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- 公式ルールに準拠したユニフォームをオーダー可能
- チームの個性を活かしたデザインができる!
- キッズサイズから大人サイズまで幅広く対応!